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題名「The special day of lovers」

 投稿者:十波健史  投稿日:2007年 9月19日(水)03時38分24秒
  幻覚を見るような人と出会えたなら
それはサンタの贈り物なのかもしれない
夢の続きを見せてくれる君が
出会えた奇跡に神の冷や汗が
白い雪になって落ちてくる

現実を見回しても回りは恋人たちの
大切な日をサンタは贈ってくれる
ギフトを届けてくれる君がいるなら
バラを持って君を迎えにいくよ
粉雪が舞う冬の日常

The birthday when powdery snow dances
寒い夜に君と二人きり
The birthday when powdery snow dances
街角の光が二人を照らす
Two people kissed at a street corner stained with red

切実な思いを届ける大切な日が近づいてきて
僕らの間に悩みなんてなかったけど
君に贈るギフトに悩む僕と君がいたのかも
誰かが考えたものより
一瞬の大切な瞬間を写真にして飾りたい

瞬間は一瞬で消える流れ星を見つめるように
僕らのほほに落ちた雪は一瞬でなくなった
手を繋ぎ心を結びながら歩く並木道は
イルミネーションでドラマみたいで
粉雪が演出する特別な日

The birthday when powdery snow dances
寒い夜に君と二人きり
The birthday when powdery snow dances
街角の光が二人を照らす
Two people kissed at a street corner stained with red
 
 

P.T3

 投稿者:十波健史  投稿日:2007年 8月26日(日)02時35分11秒
  君の家まで片道100キロさ
この道を毎日目をこすりながら
君に会いに行くのさ
あきもしないで君に会いにいく
愛の歌を君を見たくて
愛の歌を生みたくて

心はぼろぼろになってさ
この道は覚えているのさ
君に会いに行くのさ
単純に伝えていた
愛の歌を

ロックじゃなくバラードでもない
新しい形の愛の歌

すべてを包み込む言葉より君の胸に抱かれたい
エンジンがうなるきつい坂道を
君と二人乗せてこいつはいくのさ
二人の光を乗せてこの先を行くのさ

君の家と僕の家の中間地点は
CDショップなんて君は知らない
君に会いに行くのさ
あきもしないで君に会いにいく
愛の歌を君を見たくて
愛の歌を生みたくて
 

P.T2

 投稿者:十波健史  投稿日:2007年 8月26日(日)02時13分15秒
  この街を出て行く君に
僕は何を語りかければいいのだろう
笑えた日々を目の前から
流れる日常になって
懐かしい日々だ

お前のことが好きだ
そんな単純で思い気持ちに君と僕らの
心がすれ違っていってしまう
一人の女性を守れない僕は
悪魔なのかもしれない
夜にそんな事を考えてしまう

泣いているときに君は僕に
何をしてくれるっていうと僕の気持ちを
すべて聞いてくれる
もう目の前には
君はいない日々だ

すきって気持ちを間違えると
単純なものから複雑なものになって
心がすれ違っていってしまう
一人の女性を守れない僕は
悪魔なのかもしれない
夜にそんな事を考えてしまう

君を傷つけて君が僕を傷つけて
弱音を最後に言ったことを忘れないで
僕は過ごしていくよ
いつの日にか
この道の上に君と出会える日が来るまで
君の最後の言葉覚えているよ
 

P.T1

 投稿者:十波健史  投稿日:2007年 8月26日(日)02時03分3秒
  泣いてすごした日々を
忘れるかのように僕らの心に新しい
ぬくもりを求め街に出て暮らす
他人のぬくもりでごまかす
僕らは結局なにを求めているのか・・・

心のそこからおまえを愛してた
そんな言葉に嘘はないけど
僕の心に嘘をついて暮らす
他人にうそをつけていても
自分を守りたくて心にうそはいらない・・・

他人の心をすかして生活できて
お前の嘘をすべて流せてしまえば
楽になれるのかもしれない
 

久しぶりです。

 投稿者:十波健史  投稿日:2007年 8月26日(日)01時58分11秒
  どうも、久しぶりです。
いま、頭の中がおかしくなっています。
どういった詩を書きたいか・・・って正直、悩んでいます。
珍しい状態なんですよ、いつもなら、伝えたいことが詩になって、
生まれてくるはずなんですが、
伝えたいことが、書きたいことが、山のように頭の中を回りまわって、
どうして、表現すればいいのか。
新しい、言葉、文字で表現できたら楽になれるのかもしれません。
そんな、精神状態です。
十波健史
 

題名「商人(ビジネスマン)」

 投稿者:十波健史  投稿日:2007年 8月 3日(金)02時27分37秒
  題名「商人(ビジネスマン)」
単純の中にすべてが詰まってるのさ
ラブを向かい打つ力を持たない僕は敗者

記念日にプレゼント交換はしたくないさ
僕らの気持ちがつながっていれば僕は勝者

心の中にう裏切ろうとする
悪魔がささやいている僕らは立派な大人で
心が縛られて集団行動をしてるんだ

忘れる事の出来ない人肌を捜すのを
辞めてみよう目の前に広がる海原に
飛び込んで底まで落ちてみようよ
1たす1は2のように
愛をたせば暖かくて大きな愛が生まれるよね
日々あせって生きる僕らは何から逃げる
心から付き合える人を見つけるために
僕らはまた走り続けるのさ

君の脳みその中で考えているのは
僕もわかってくれるよう説明してくれますか?

大切な日は覚えてほしいっておもうの
君も覚えているならば僕は勝負に勝った

人生はサバイバルで一人きり
淋しさに泣いてしまう軍人で子供心で
大人になろうと背伸びして走り回っているんだ

忘れる事の出来ない人肌を捜すのを
やめたい気持ちで妥協をしている僕を
子供の僕が見たらなんていうの?
冷えた地べた座り込んで
思い出には暖かくて大きな愛が生まれるよね
日々あせって生きる僕はら何から逃げる
心から付き合える人を見つけるために
僕らはまた走り続けるのさ

忘れる事の出来ない人肌を捜すのを
辞めてみよう目の前に広がる海原に
飛び込んで底まで落ちてみようよ
1たす1は2のように
愛をたせば暖かくて大きな愛が生まれるよね
日々あせって生きる僕はら何から逃げる
心から付き合える人を見つけるために
君らはまた走り続けるのさ
 

題名「商人(ビジネスマン)」

 投稿者:十波健史  投稿日:2007年 8月 3日(金)02時25分28秒
  題名「商人(ビジネスマン)」
っていう、詩がいま完成しました。
もし、もっといろいろな人に観てもらうとしたら、
題名を変える可能性があるとおもいます。
いま、書き終わって、詩を見直してみて
題名のイメージでは、街角を走り回ってる
背広を着た男が何かを探しに走ってるけど、生きること(仕事)っていう
呪縛が心に巻きついて、逃げることの出来なく
走り回ってるっておもい、「商人(ビジネスマン)」
っていう思いつきでつけました。
もっといい題名が思いついたら、新しい詩の名前をつけたいとおもいます。
 

題名「I go for a trip to change sense of values」について

 投稿者:十波健史  投稿日:2007年 7月27日(金)04時33分9秒
  イメージとは違う感じで詩を書いて見ました。
いま、書き終わって、掲示板に載せてみました。
今度発行する、メルマガにも載せますので、
皆さんからの感想をお待ちしています。
よろしくお願いします
 

題名「I go for a trip to change sense of values」

 投稿者:十波健史  投稿日:2007年 7月27日(金)04時31分10秒
  題名「I go for a trip to change sense of values」
君の心を繋いでいるものは
何かわからず煙草を口にすることは
自分の答えをないがしろにしては
自由を演じている最悪の役者

心を無にして何も見ないのは
自由にすべて煙草の灰を気にしないのは
人生を心に縛り答えを先送りにしては
自由人って言ってくれる最悪の相方

The approach run of the sake more than the language barrier
How old should I continue running from?
僕の心に住んでいる鳥は
あと何年たったら外に飛び出していくのですか?
The approach run of the sake more than the language barrier
How old should I continue running from?
自由をつかむための鳥は
世界を飛び回り元の場所に帰ってくるのですか?
Is seen in the point of the freedom; to have a dream
I go out on a trip having a writer to cigarette one hand

僕の心の呪縛を解くためには
煙草吸って脳細胞に起こす出来事は
君の心が見つけているのは
単純でないピエロが演じている

心の目の闇を切り開くのは
自由の鳥が世界を羽ばたく日は
僕らがいえることはただひとつそれは
僕は煙草が好きでお前は酒が好きだ

The approach run of the sake more than the language barrier
How old should I continue running from?
僕の心に住んでいる鳥は
あと何年たったら外に飛び出していくのですか?
The approach run of the sake more than the language barrier
How old should I continue running from?
自由をつかむための鳥は
世界を飛び回り元の場所に帰ってくるのですか?
Is seen in the point of the freedom; to have a dream
I go out on a trip having a writer to cigarette one hand

僕らは煙草と酒が好きで
空を飛ぼうとしている鳥で
君が先に飛び始めて
僕も後からついていこうとしている
自由な鳥は世界を見に行こうとしている
I go for a trip to change sense of values
 

題名「66億分の1の奇跡」

 投稿者:十波健史  投稿日:2007年 7月21日(土)02時05分22秒
  君の細い腕は僕を包むように
優しく頭をなでながら
僕の顔を唇によせて
君と初めてのキスをした

このキスは一生で一回しかないやさしいキスで
このキスを一生忘れること出来ないキスでした

遠い場所へと私とあなたと二人きりで
このときを思い出にしたく砂浜で
抱き合いながら
写真(え)に写した

君の細い腕をやさしく包みながら
君の生命(せい)を感じました

「二人でこのままいれたらいいよね」
って君が言うなら僕は涙を流してしまうよ
こんななんてことない日常をどれくらい
覚えているのか
街中歩く人はこんな単純で新鮮な時間を
大切にしているんですか!?

君のそばにいる僕は君へ何をしてあげれるのでしょうか?
君の心の支えになれることは出来なくて
僕の心の支えに君はなってくれるよ
この考えが生まれるのは君がいるから出来るんだよ
この66億分の1の奇跡はここに起きているよね
願いの奥に何が眠るんでしょう
言葉に何を伝えて君の心へ響くのでしょうか・・・?
 

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