teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


講演会のお知らせです。

 投稿者:チューリップ元気の会事務局  投稿日:2010年 6月11日(金)19時35分58秒
  講演会「僕たちは壊れてなんかいない:ダメな子だっていろんなことができる」
主催者からご連絡をいただきました。転送転載を歓迎します。


★文部科学省・特定領域研究「実験社会科学:実験が切り開く21世紀の社会科学」
主催 ジョナサン・ムーニー 講演会
「僕たちは壊れてなんかいない:ダメな子だっていろんなことができる」

・発達障害の子どもの長所、才能を育てるには? ADHDである自身の体験か
ら、発達障害の子どもの親、先生、研究者、政策担当者にお伝えします。
・お父さん、お母さんのご参加、大歓迎。もちろん、研究者、教育者の皆さんの
ご参加、大歓迎。
・参加無料。ただし、同時通訳用のレシーバーの総数を確定するため、参加者の
皆さんに事前参加登録をお願いしています。参加登録の締め切りは6月16日。
座席に限りがありますのでお早めにどうぞ。登録はこちらから。
https://www.iser.osaka-u.ac.jp/event/lecture/appli.html

◆日時・場所
・東京講演(同時通訳あり):2010年6月19日(土)
学術総合センター内 一橋記念講堂
http://www.tmd.ac.jp/i-mde/www/kouenkai0610/map.html
14時開演 (約90分)(開場13:00)
講演タイトル:僕たちは壊れてなんかいない We Are Not Broken.

・大阪講演1(同時通訳あり):2010年6月20日(日)
大阪大学コンベンションセンター MOホール
http://55099zzwd.coop.osaka-u.ac.jp/convention/map.html
15時開演 (約90分)(開場14:00)
講演タイトル:僕たちは壊れてなんかいない We Are Not Broken.

・大阪講演2(専門家向け・同時通訳なし):2010年6月20日(日)
大阪大学コンベンションセンター 会議室1 17時~18時
http://55099zzwd.coop.osaka-u.ac.jp/convention/map.html
講演タイトル:Re-Drawing The Lines: Neurodiversity - A Compass to a
Changing World.

◆連絡先
大阪大学社会経済研究所 西條研究室
〒567-0047 大阪府茨木市美穂ヶ丘6-1
電話               06-6879-8582         06-6879-8582
メイル secsaijo@iser.osaka-u.ac.jp
 
 

親の集いのご案内

 投稿者:チューリップ元気の会事務局  投稿日:2010年 1月 7日(木)23時43分20秒
  子育てに悩む親たちの集い
親による、親のための集い

~親が語る、親たちが語り合う~

    趣 旨

不登校、引きこもり、発達障害、非行、高校中退・・・子育ての悩みは尽きません。子育ては、ひとを育む営み。子どもという、自分とは別の一人の人間と対峙する渦中で、悩むことは、決して特別なことではありません。しかし、自分だけが、悩んでいる…。そのような思いに囚われ、のっぴきならない状況に追い込まれ、苦しみ、葛藤している親たちが多くいます。
例えば、子どもたちが学校に行くことを渋りだしたり、家に引きこもりがちになったり、発達障害傾向で学校生活に何らかの支障が生じ始めたり、というような等々の課題が起こったとき、多くの親たちは「ある日突然、太陽が西から上り始めた」かのような衝撃を受け、パニック状態になります。最初、大体は学校の関係者や関係機関に相談しながらも、「なぜ?どうして?」と子どもに、自分に問いかける苦しい毎日が続きます。次に、課題に関係する本を読んだり、心療内科、カウンセラー、フリースクール、親の会等々に足を運ぶようになります。中には自分自身が心療内科やカウンセラーを必要とするようになる親もいます。その経過にあるのは「私がこんなに苦しんでいるのに!」と嘆く親の姿と、本来一番苦しんでいる子どもへの配慮の姿勢の欠如です。その状況が課題を深刻化させる悪循環を招く大きな要因になります。
親たちが独りで悩んでも「堂々巡り」するだけなのです。独りで苦しんでいる親たちが集い、「親が語り、かつ語り合う必要がある」と考えます。その経験が次のステップへの助走となると信じます。

開催日  平成22年2月7日(日)
時間   13時30分~16時30分
会場   フォーシーズン志木ふれあいプラザ
(東武東上線志木駅東口下車・マルイ8階:電話 048-486-1000)
お問合せ先  NPO法人コ・ラ・ボ埼玉
住所  (353-0007) 埼玉県志木市柏町4-5-28
電話 : 048-487-0006
メールアドレス : sec@manabi-21.com
 

サポートセミナーのお知らせです。

 投稿者:チューリップ元気の会事務局  投稿日:2009年12月 8日(火)22時45分38秒
  ~障がい児者を正しく理解し適切な支援をするために~
サポートセミナーinかわさき

☆講演会

日時:平成21年12月19日(土)13:00~17:00(受付12:45)
会場:サンワークかながわ 2階会議室(川崎区渡田新町3-2-8)
JR浜川崎線川崎新町駅下車徒歩4分 京急八丁畷駅下車徒歩8分
定員:申し込み先着60名  参加費:無料(資料代等500円)
はさみと定規をご持参ください。(講演会内で使用いたします)

①地域でふつうに暮らすために~大人になった自閉症~
講師:明石洋子氏 (川崎市自閉症協会会長)
「ありのままの子育て」「自立への子育て」等著者。地域の川崎から情報発信!

②疑似体験から学ぶ障がいの特性理解と支援のあり方
講師:荻野ます美氏(岡崎キャラバン隊代表・NPO法人ゆう副理事長)
スーパーミラクルな自閉症児こうくんと一緒に歩む日々を綴ったブログ「こうくんを守れ!!!」で
大人気のこうままさんが川崎に…

☆交流会 17:00~19:00 1階レストラン
定員:希望者のみ50名   参加費:3,000円

☆ワークショップ
障がいを持つ人を正しく支援するための必需品「サポートブック等」の
作成ワークショップです。
日時:平成21年12月20日(日)10:00~12:30
会場:かわさき健康づくりセンター(川崎区渡田新町3-2-1)
※初日と会場が変わります JR浜川崎線川崎新町駅下車徒歩4分 京急八丁畷駅下車徒歩8分
10:00~12:30 2階研修室(受付9:45~)
定員:申し込み先着50名 12/19講義受講者優先
参加費:1,000円(作成材料費含む)

申込み・問合せ
主催:社会福祉法人あおぞら共生会
共催:NPO法人かわさき障がい者権利擁護センター
後援:川崎区社会福祉協議会 東京大学・筑波大学市民後見プロジェクト
問い合わせ・申し込み
社会福祉法人あおぞら共生会 本部事務局 長谷本あて  電話・FAX  044-328-7363 044-328-7363
E-mail: sfn-aozora.126@minos.ocn.ne.jp
http://www5f.biglobe.ne.jp/~aozorakyouseikai/
 

講座のご案内です。

 投稿者:チューリップ元気の会事務局  投稿日:2009年10月13日(火)22時42分41秒
  【第4回 福祉と教育のはざまで揺れる子どもたち】
今回は、「教育と福祉のコラボ」がテーマ!義務教育終了後の進路についてじっくり考えます。
高校に進んだものの入ってからおこる様々な問題への対処や予防、また高校をリタイヤしてしまった場合の居場所について、卒業後の就労を見据えたセーフティーネットのはりかた、働くために必要なスキルを学校時代に身につける必要性などをお話頂きます。みなさん一緒に考えてみませんか?
講師:加藤 保 氏  池田 聡子 氏
日時:2009年10月24日(土)13:00~16:30(12:30から受付開始)
場所:クラッセ川越 川越市菅原町23-10 川越駅東口より徒歩3分 TEL 049-228-7723
http://www.city.kawagoe.saitama.jp/koryucenter/j/c2.htm
参加費 ¥500
定員:80名
申込&問合せ先: チューリップ元気の会 事務局
電話&FAX:049-246-2050
E-mail:tulipgenki@yahoo.co.jp
 

お知らせ

 投稿者:エリザベス  投稿日:2009年 9月24日(木)00時12分22秒
  うすいまさとさんからご案内を頂きましての投稿です。よろしくお願いします。

今週末、埼玉鴻巣でライブ&トークを行います。
ご興味がある方がいらしたら、お知らせいただけると嬉しいです。

うすいまさとライブ&トーク
~生まれてくれて、ありがとう 自閉症児、直人が教えてくれた大切なこと~

日時:09年9月26日(土)
開場:14:00 開演14:30-16:00
場所:埼玉県鴻巣市「クレア鴻巣」 小ホール(定員 200名)
参加費:大人700円 小・中・高・大100円 当日会場にてお支払いください
申し込み方法:メールにてお申し込みください。メールアドレスnpo.sbd@softbank.ne.jp
主催:しゃぼん玉の会
後援:鴻巣市教育委員会、桶川市教育委員会、北本市教育委員会


どうぞ、よろしくおねがいいたします。
 

連続講座のお知らせ

 投稿者:チューリップ元気の会事務局  投稿日:2009年 8月 1日(土)23時37分16秒
  《日本財団助成金事業☆発達障害児のための2日連続特別講座》
2009年 9月12日(土)  10:00~16:00
『港区における
特別支援教育と学習支援員の成果』
1.学習支援員の仕組み
2.港区教育委員会とNPO
3.港区個別支援室の体制と役割
4.学習支援員の実績と事例紹介
5.学校、保護者、学習支援員の声
6.学習支援員制度を効果的にする条件
7.今後の予定
2009年 9月13日(日)
10:00~12:00
『LD疑似体験と当事者の声』
13:00~16:00
『発達障害と不登校の関係』
~不登校の裏に潜む発達障害の実態とは~
講 師- : 藤堂 栄子 氏
会 場 : 南文化会館(ジョイフル)
http://www.city.kawagoe.saitama.jp/shisetsu1/kokyo/minamibunka.htm#
参加費 : ¥無料
共 賛 : NPO法人 チューリップ元気の会
NPO法人 エッジ

申込み、問い合わせはNPO法人チューリップ元気の会
     049-246-2050
 

新しい年度が始まりました

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 4月30日(木)13時25分34秒
  こっこっこ達もそれぞれ一学年ずつ進級し、それぞれがおにいさん・おねえさんになった表情をしています。
今年は3月に4名の退室を迎え、4月に1名の入室がありました。
又、作年度末に指導員さんの退職もありましたが、新しく指導員さんも迎え、こっこクラブも新しくスタートを切ることが出来ました。

毎年そうですが、年度の初めは子ども達も落ち着かず、指導員さんも大変な思いをされたと思いますが、ここへ来て少し落ち着いてきたようにも感じます。
個性の強いこっこっこたちですが、毎日を楽しく元気に過ごしてくれれば良いな、と思っています。
今年度もよろしくお願いします。
 

チューリップ元気の会事務局さま

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 4月30日(木)13時17分24秒
  講演会のご連絡ありがとうございます。
こっこのメンバーたちにも知らせておきます。
 

講演会のご案内です。

 投稿者:チューリップ元気の会事務局  投稿日:2009年 2月16日(月)06時03分49秒
  こんにちは!発達と学習支援研究会主催 成増COESルーム&蓬洋舎協賛
志木市教育委員会後援 板橋区教育委員会後援(申請中)の講演会&シンポジウムのお知らせです。

日 時:2月21日土曜日 午後13:00~16:00
場 所:板橋区グリーンホール(東武東上線大山駅下車5分
内 容:
第1部 講演会 慶應義塾大学教授山本淳一教授
子どもの行動変容に関する視点と取り組みの研究や学校臨床で特別支援教育に取り組んだ実績のなかから、特別支援教育を効果的に運用するためのコツをお話いただきます。
実際に使用できるチェックシート子ども支援のコツ見本などが資料として配布されます!

第2部 シンポジウム
それぞれの立場からみた特別支援教育とこれからの特別支援教育を活性化させるポイントを仮想事例を取り上げ検討します。

小茂根にある心身障害児総合療育センター 小児科 部長 米山 明先生
板橋区の特別支援教育に専門家として介入をされる中で、医療の現場から見た学校や家庭との連携について現状をお話いただきます。

学校現場から  巡回指導講師 1名参加

親の会 チューリップ親の会理事長 溝井 啓子 さん
たくさんの親御さんの代表として親の思いを代弁いただきます!!

以上のシンポジストに山本淳一先生が参加して、特別支援教育のつぼである
「有機的連携」がどのようにすれば生まれ、子ども支援に反映するのか、事例を通して考察します。

参加費:2000円(研究会会員・COESルーム会員割引
 この費用の一部は、発達障害を持つ子供の居場所作りに寄付されます!

申し込み  03-5877-9114
      narimasucr301@s7.dion.ne.jp
当日参加OKですができるだけ事前にお申し込みください。

http://tulip.main.jp/

 

ライブカンファレンス講演会のお知らせ

 投稿者:チューリップ元気の会事務局メール  投稿日:2009年 1月13日(火)23時19分36秒
  講演会 《家庭と学校が楽しく連携できちゃう講座》
「特別支援教育をチームとしてコーディネートする」
やっと特別支援教育が始まってほっとしていたら、どうも学校と家庭がチグハグになりうまく連携していないという声が多く聞かれる・・・ では、どうしたらいいのでしょう・・??
そこで今回は、全国で発達障害支援の実践方法を提供し続けている“ 発達支援のプロ ”梶原陽子さん率いるフリーリー・キャラバンのメンバーをお呼びし、実際に保護者と学校等の対応、支援の実態を 迫力ある「ライブカンファレンス」の実演を通して、それぞれのもつ問題をチーム・コーディネートの視点から 大きな感動と共に 解決していきたいと思います。「誰もわかってくれない・・・」と嘆いているあなた! 是非、お待ちしています☆
また、これまで「学校と連携しちゃうマニュアルシリーズ」など発達障害のある子供たちへの支援を目的として好評を博してきたフリーリーの支援ツールの最新版「プレシャスノート」の作り方、使い方について伝授していただきます。理解と支援がビジュアルに見えてくる超便利な支援アイテム、必見です!!
●日 時:2009年 2月 7日(土) 10:00~16:30 (9:40か
ら受付)
●講 師:梶原 陽子氏「NPO法人大分特別支援教育室フリーリー」理事長、特別支援教育士
●内 容:
 午前の部 みんなで連携しちゃうワークショップ
     「理解と支援が超ラクになるプレシャスノートの作り方」他
 午後の部 ライブカンファレンス
     「あなたならどうしますか?」他
●場 所:クラッセ川越 ・ 6F 多目的ホール (Tel 049-228-7723)
●定 員:100名まで
●参加費:\1000( 会員・学生 \500)当日、受付にてお支払い下さい
●後 援:川越市 ・ 川越市教育委員会
●主 催:NPO法人チューリップ元気の会
●申 込:HP等から案内&申込書を入手して事務局あてFAXまたはe-mail
     またはHPより直接申し込み下さい。
     事務局 e-mail: tulipgenki@yahoo.co.jp tel:049-246-2050
     HP:http://tulip.main.jp

http://tulip.main.jp/

 

レンタル掲示板
/10