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Googleマップにつきまして(追記)

 投稿者:ふき(管理人)  投稿日:2016年10月30日(日)14時23分20秒
編集済
  ご、ごめんなさい!(汗)

「Googleマイマップ」 って、公開範囲を変更しないと、
初期状態では「自分(ログインしたユーザー)」しか見れないものだったのですね。
(Googleアカウントからログアウトしたら見れなくなって、ビックリしました)


急遽 公開範囲を設定しなおしましたので、
「マップが見れないよ?」 と、不思議にお感じになられていた方は、
お手数ですが 再度お試しになってみてください。

もう大丈夫だと思いますので… <(_ _)>
 
 

■10周年を迎えることができました <(_ _)> (2/2)

 投稿者:ふき(管理人)  投稿日:2016年10月30日(日)02時41分32秒
編集済
  ★なお、10周年をむかえるにあたり、
「来てくださっている皆さんに なにか大きなプレゼント(笑)を!」と、いろいろと考えた結果、
『Googleマップによる、ヨコハマ名所まとめマップ』を作ることに決定、

ここ1週間ほど、必死で Googleマップを勉強・制作し、
ギリギリ10周年の今日に、間に合わせることができました。(^^

今までは、「サイト内の説明文章から、読んだ人が自分で地図やネットを調べ、現地に辿りつく」
という行為も自体も、作品の謎ときの1つのように楽しんでほしいという思いから、
場所そのものがズバリと分かってしまう「Googleマップ」の使用は控えていたのですが、

作品が終了して10年が経ったことと、

せっかく遠路はるばる三浦半島に訪れたヨコハマファンの方が、
手違いから目的地に辿りつけないのは ショックが大きいだろうと考え…

今回、導入に踏み切った次第です。

今後 皆さんの、「ヨコハマ世界を楽しむ一助」となってくれれば、
僕も本当にうれしいです。(^^


★いつか、ヨコハマの全ての「モデルとなった現地」をご紹介できる日まで、
僕も根気よく、そしてもちろん楽しみつつ、
この名作を片手に 旅を楽しんでいきたいと思っております。

これからも、サイト『夕凪を見て歩く…』を、
よろしくお願い申し上げます。<(_ _)>
 

■10周年を迎えることができました <(_ _)> (1/2)

 投稿者:ふき(管理人)  投稿日:2016年10月30日(日)02時40分29秒
  ★10年前に、『三浦半島』と『ヨコハマ買い出し紀行』への愛のおもむくままに、
勢いで開設した当サイトでしたが、

まさか ここまで巨大なサイトになってしまうとは、
自分自身、本当に夢にも思っておりませんでした。

そして、10年を経ても なお不明なままの現地(モデルとなった場所)が
50以上も残っていることに、

「一体この作品は、どこまで自分を楽しませてくれるのだ…」
といった 呆れにも似た感嘆を 感じずにはおれない今の僕なのです。


★それでも不思議と、イヤ気というものを感じたことが、
これまで ただの一度もありませんでした。

『ヨコハマ』に謎が残っているからこそ、
僕たちファンが この名作に向き合う理由がもまた、
在り続けるように思えるからかもしれません。

むしろ、『謎がすべて解けてしまった』ときにこそ、
僕を大きな虚無感が襲うような気すらしているのです。


「謎」という名の風が、心地よく吹きつづけている この名作と、
また明日からも向き合い続けたいと、とても素直に思えるのです。(続く)
 

離れても、故郷

 投稿者:ふき(管理人)  投稿日:2016年10月 6日(木)04時06分18秒
  小田兎さん

> 友人曰く「三浦がここまで素材に溢れているとは思わなかった」とのことです

お久しぶりです、小田兎さん(^^

東京を離れて三重に移ってしまった自分ですが、
三浦の風景には、遠く離れた今でも「故郷」のような温かさを感じます。

ご友人のお写真、コントラストと彩度が高くて、迫力がある良いお写真ですね(^^

題材は 上から順に、
「黒崎の電信柱の列を、西側から」、
「三戸海岸近辺の、丘の上の畑(遠方に見えているのは小網代配水塔)」、
「城ヶ島の展望台の1つ」

…だと思うのですが、いかがでしょう?(ちょっと自信が無いですが(苦笑))
 

三浦フォトグラフィー

 投稿者:小田兎  投稿日:2016年10月 5日(水)21時50分58秒
  お久しぶりです。
先日、久々に三浦半島を訪れました。
写真が趣味の友人を案内する形でいろいろ回ってきました。
友人曰く「三浦がここまで素材に溢れているとは思わなかった」とのことです。
是非ともこれからも通っていただきたいものです。
一部ですが撮っていただいた写真を載せてみます。
 

永く愛される作品

 投稿者:ふき(管理人)  投稿日:2016年 9月22日(木)09時26分43秒
  タカさん

> 黒崎の鼻 ~ 初めて行ったので、雰囲気にてるね~ なんて話しながら岬の先端まで行くと ~
> 思わず声をかけると、なんとその人もヨコハマ買い出し巡りとのこと。


何度も物語の舞台(三浦半島)を訪れている古参のファンの方もいらっしゃれば、
最近になって作品を知ったり、時間ができたので舞台巡りに乗り出した…
というかたもいらっしゃって、実にさまざまですが、

こうした「それぞれの船の速さ」で作品を楽しんでいるファンが多いのは、
ひとえに『ヨコハマ買い出し紀行』という作品の、
時代を越えて愛される質の高さにあると思っています(^^


このサイトも10周年 間近ですが、
今でも「新たに物語の舞台訪問を始めました」というファンの方が
ときどき訪れてくれるのが楽しみで、運営を続けています。

気づけば うちもまた、「カフェアルファ」なのかもしれません…(^^
 

こっちにも顔だしてみます。

 投稿者:タカ  投稿日:2016年 9月21日(水)12時24分54秒
  今年の春だったか夏前だったか忘れましたが、鎌倉方面に友人と二人でシラス丼を食べに行った時に、せっかくだからと黒崎の鼻まで足をのばしました。
初めて行ったので、雰囲気にてるね~ なんて話しながら岬の先端まで行くと、自分達以外にももう一人いて、服装・装備的にどう見ても釣りや海岸歩き等の観光でもなさそう。思わず声をかけると、なんとその人もヨコハマ買い出し巡りとのこと。あまりの驚きに「なんで今頃にヨコハマ買い出し?」と聞いたところ、なんとなくそんな気分だそうで、どうやらもう何度も通っている様子でした。

少し話し、またどこかで!と、その方とは分かれたのですが、ちょっと嬉しいひと時でした。もしかしたらその人もここを見ているのかな~と思うとちょっと不思議た気分です。

何気ない事が心に残る歳になってしまったなぁ~
 

ヨコハマを愛する人々。

 投稿者:シロ  投稿日:2016年 8月24日(水)22時34分34秒
  〉ふきさん
それだけ我々の責任は重大だということですね。
幸い、コトノバも連載中ですし、新たな芦奈野ファンが増える可能性はまだあると思います。彼らの為にも頑張らないと。
 

離れていても、心は そこに

 投稿者:ふき(管理人)  投稿日:2016年 8月23日(火)22時24分6秒
  小田兎さん

> 90000ヒットおめでとうございます。
> 最近は諸般の事情で三浦巡りも減ってますが


ありがとうございます(^^

僕は残念ながら、実家である三重に身を置く現在ですが、
三浦半島への愛は、今でもクッキリと燃えています。


短い期間でも良いので、いつか あの地で暮らしてみたいものです(^^
 

必然とはいえ、惜しすぎます…

 投稿者:ふき(管理人)  投稿日:2016年 8月23日(火)22時20分20秒
  シロさん

悲しいですが、「ヨコハマ」をメインでやっていて、
それなりに更新頻度があるサイトとなると、
もう うちぐらいしか残っていないのが現状です。

うちが開設したのが、ちょうど連載が終了した 2006年なので、
それが10周年ということは、イコール 連載が終了して10年ということで…

それなりに読み込んでいるファンしか話題にしないのは、
寂しいですが必然なのかもしれませんね。


このまま消えていくには、
あまりにも、あまりにも惜しい名作なのに…
 

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