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■【『コトノバ』 route30 の平原について】(3/4)

 投稿者:ふき(管理人)  投稿日:2019年 3月 3日(日)21時12分32秒
  通報 編集済
  さて、以上の情報をもとに考えてみると、
以下のように判定することができます。

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■モデルになったのは『黒崎』?(多数の芦奈野ファンが推薦(?))

 ○ 長い直線と、広がる畑と平地は、まさに「黒崎」そのもの
 ▲ 「黒崎」の象徴である「電信柱の群れ」が描かれていないのは不自然
 ▲ 「黒崎」の海の近くには丘は無く、対岸の「伊豆半島」は鉄塔が見えるほど近くない

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■モデルになったのは『初声中学校の近くの平地』?(僕の案(ややムリヤリ))

 ○ 海に向かう方向に、10~20メートルの丘が多数あり
 ▲ 丘の位置は、道に対して「左右」が多く、漫画内の描写と矛盾する
 ▲ 平地(盆地)自体が、左右には それほど広くない

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■モデルになったのは『千葉県 九十九里浜のあたりの平地』?(風来魚さんの案)

 ○ 平地の広さと道路の直線ぶりは折り紙つきで、海につながる道も多い
 ▲ ただ残念ながら、九十九里浜には海の近くに丘は無く、対岸もありません

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■モデルになったのは『長井の平地』?(僕の案)

 ○ 長井の、国道134号線の西に畑が広がるあたりから『ソレイユの丘』のほうを向くと、それっぽい
 ○ 丘を越えると、荒崎などの海岸があり、「海への道」といえる
 ▲ あのあたりの平地は、実はそれほど広くなく、500メートルちょっとで丘に到達してしまう
 
 
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