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腑に落ちました

 投稿者:ター坊  投稿日:2018年 4月14日(土)23時22分14秒
  >同じ水没なのに、不思議と「ヨコハマ」と違って「不幸感」が強いというか
なるほど、前向きにとらえられない理由は、その辺りにあるのでしょうね。
投稿には違和感があるかもと思いましたが、絵だけ同じを求めても仕方ありませんね。


初声周辺も少しずつ変わってますよ。
京急油壷線が申請取り消しで損切りしたとはいえ、
三戸浜の宅地開発は進んでいますし、入江のカインズは相変わらず繁盛しているようです。



 
 

和田長浜の、宝の記憶

 投稿者:ふき(管理人)  投稿日:2018年 4月12日(木)22時58分9秒
編集済
  ター坊さん
> ダム湖の水没がそれに近い風景なのではと思います。

たまに写真などで目にすることのある「ダムの底になった村」ですが、
同じ水没なのに、不思議と「ヨコハマ」と違って「不幸感」が強いというか、
距離を置いて見ることができない気持ちになる自分がいます。

「なぜだろう?」と、いろいろと考えてみたのですが…

1つには、『周りを山や丘に囲まれている密閉感』からくる、息苦しさ…
そして もう1つは、『洪水による被災地』を想像してしまうのが原因だと思います。

たとえば、今回お送りいただいた写真が、「はるか遠くまで視界が開けて」いたら、
そこに、ファンタジックな… 現実離れした空気を感じて、
「ヨコハマ」に似た感慨が浮かぶように思うのです(^^

> 最近、初声周辺をカブで走ってきましたので、プログにアップしております。

最後に三浦半島に足を運んでから、もう8年ほどが経ってしまったのですが、
『岩堂山』や『台の原のお社』… 変わっておりませんね(^^

故郷の風景を見る思いです。

長浜の白波は凄いですね。 よほど風の強い日だったのでしょう。

ちなみに僕、和田長浜で、『トンビに あんまんの一部を取られた』経験があります。
直前に、地元のおじさんが魚のアラをあげていたので、
上空のトンビには、僕の持っていた白いあんまんが「魚」に見えたのでしょう…

トンビ大好きな僕にとって、宝物のような思い出の1つです(^^
 

ヨコハマ買い出し的風景 2

 投稿者:ター坊  投稿日:2018年 4月12日(木)00時37分0秒
  ヨコハマ買い出しの海面上昇が云々というところを現代に当てはめると、ダム湖の水没がそれに近い風景なのではと思います。異論や感覚的、感性的な問題はありますが、ヨコハマ的風景を2つ挙げてみました。多少の無理は承知なのでご容赦ください。

・埼玉のダム湖の水没外灯
・北海道夕張の橋


最近、初声周辺をカブで走ってきましたので、プログにアップしております。

http://rurounotami.cocolog-nifty.com/

 

不思議な 縁 の町

 投稿者:ふき(管理人)  投稿日:2018年 2月17日(土)09時04分32秒
編集済
  ター坊さん

> 逸見は昔、私の最寄駅でした。
> 今は大分寂れてしまいましたが


ここ 15年ほどだけでも、三浦半島の商店街などから
明らかに活気が減ってしまっていることを感じ、
僕も寂しく思っております…

ちなみに、僕が逸見を訪れたのは
『ヨコハマ買い出し紀行』についての調査目的だったのですが、

実は後日、自分がファンである「佐藤さとる」という小説家さんが、
小学生時代を過ごし、物語の舞台としても たびたび描写されていたのが
『逸見』だと知って、仰天したことがありました。

> あの看板の場所は ~ 当時は倉庫だったと思います

あ! そうなのですか(汗)
僕は てっきり、『花と金魚』と描かれている建物自体が店なのかと…

だとすると、看板は外しても、
まだ倉庫として使用されている可能性も高そうです。

変わってしまったようで、まだまだ変わらないものが
逸見にはある、という所でしょうか?(^^
 

ゆっくりと時間が流れる町 逸見

 投稿者:ター坊  投稿日:2018年 2月16日(金)22時26分51秒
  逸見は昔、私の最寄駅でした。

今は大分寂れてしまいましたが、
古い商店街が広がっていて、旅館があったり、
裏路地に昭和な定食屋さんがあったり、
狭い町内に銭湯が谷戸を含めて5~6軒もありました。

ヨコハマ買い出しに出てくる感じの人の町でした。


フラワーショップ 花こよみ(高橋生花店)さんは、
昔から交差点にありました。
あの看板の場所は、ご指摘のストリートビューの通りで
当時は倉庫だったと思います。

http://rurounotami.la.coocan.jp/

 

あ!

 投稿者:ふき(管理人)  投稿日:2018年 2月16日(金)08時49分44秒
編集済
  ター坊さん(追記)

今 気づいたのですが、『フラワーショップ 花こよみ』さんの店舗から、
駅のほうに2軒行ったところに、お写真そっくりの建物があるようです。

ただ、すでに看板が外されていて、営業は していない感じですね…

こちらのお店をたたんで、交差点の角の目立つ場所に店を構えなおしたのが、
現在の「高橋生花店」さんではないかと推測しています(^^
 

ついつい現地考察の血が…(苦笑)

 投稿者:ふき(管理人)  投稿日:2018年 2月16日(金)08時40分12秒
編集済
  ター坊さん

> 作中の紅葉坂?商店街に「花と芋」というお店がありましたよね?

はい、ありますね(^^
33話の、紅葉山商店街が一望できるコマの、真ん中あたりですよね。

> 写真はヨコスカの逸見にある「花と金魚」というお店です。

逸見は僕も、『北の町の公園』を探そうとして、歩き回ったことがあります。
http://uheei.yu-nagi.com/main_239.html

あれが 2007年のことだったので、ター坊さんがお写真を撮られたという
15年ほど前(2000年頃)から、5年ほどした頃に訪れていることになりますね。

そうとは知らずに 近くを通った可能性も、あると思います(^^

★ちなみに、Googleストリートビューで確認してみたのですが、
もしかして このお店、逸見駅前の商店街の、
駅の すぐ北あたりにあったのでしょうか?

だとすれば、現在は「ローソン」になってしまっているようです…
(いただいた お写真と よく似たアーケードと、店の右側に脇道があります)

★ …という上記のコメントを書きつつ、さらに調べてみたところ、
「高橋生花店」さんの 2000年当時の電話番号から住所が判明!

現在の同じ場所に Googleマップで行ってみたところ、
『フラワーショップ 花こよみ』という店があることが分かりました。

ただ、「花こよみ」さんの店舗は、ター坊さんからいただいた お写真と比べたとき、
「アーケードの装飾や、外灯の位置が違う」上に、脇道が無いんですよね…

う~む、謎です…
(気づけば、現地考察の血が騒いで こんな長文に。 すみません(汗))
 

ヨコハマ買い出し的風景

 投稿者:ター坊  投稿日:2018年 2月16日(金)00時27分14秒
  ヨコハマ買い出しの作中の紅葉坂?商店街に
「花と芋」というお店がありましたよね?

写真はヨコスカの逸見にある「花と金魚」というお店です。
今もお店は現存していると思いますが、写真は15年くらい前なので
看板は変わっていると思います。

ヨコハマっぽい風景だったので投稿してみました。
最近こういうゆるい感じのお店が無くなりつつありますね。

http://rurounotami.la.coocan.jp/

 

お土産、頂戴いたしました(^^

 投稿者:ふき(管理人)  投稿日:2018年 2月10日(土)09時14分40秒
編集済
  ター坊さん

> 我々が訪問するのは、第一次産業エリアが多いので特にそうかも。
> 三浦市はネイチャー系の人はともかく、パンピーには魅力ある観光地ではないですし


あ! たしかに…

『ヨコハマ』ファンで、実際に現地に足を運ぶ人って、
「ヨコハマ」という作品自体も もちろん好きですが、
同時に、深い『旅好き』である人が多いんですよね。

だから、ただ そこにある海や丘で風に吹かれているだけでも、
しみじみとした「しあわせ」を感じることができる…

「自ら、旅先の空気を味わう」系の人が多いので、
三浦が とても魅力的に見えているだけかもしれません…(汗)

(そうでない観光客にとっての名所は、油壺・三崎・城ヶ島 ぐらいでしょうか?)

> ウッドデッキからは長浜方面の海や富士が見えて、ゆったりとした時間が流れます

あの辺りって、谷間のようになっているので一見 寂しげですが、
一方で「隠れ家」的な雰囲気のある場所ですよね(^^

> うーん、トピックがないので写真貼り付けておきます

あ、いえいえ(汗)

風来魚さん宛の返信の中の、「エビカに行った話」「カフェなごみ に行った話」で、
十分に僕にとっては「お土産話」だったのです。(それで、返信をいたしました)

そして、良いお写真をありがとうございます(^^

この時期の三浦半島からの風景は、空気の透明度が高いので、
彼方の富士山の冠雪もクッキリしていて、迫力がありますよね~(^^
 

黒崎と三戸

 投稿者:ター坊  投稿日:2018年 2月 9日(金)22時49分11秒
  ■ふきさん
こちらにもお邪魔させていただきました。

>なにか三浦市って、他地方の人々は「観光地」のような場所を想像しているけれど、
>現地の方々は「どっちでもいい」か「むしろ敬遠している」空気を感じます。

我々が訪問するのは、第一次産業エリアが多いので特にそうかも。
三浦市はネイチャー系の人はともかく、パンピーには魅力ある観光地ではないですし、
名前ばかりが独り歩きしている三崎のマグロにしても、
水揚げは随分前から無くなり、高いマグロを食べて帰ってくるだけだから、
みんな満足するのかなぁと。


ネットで調べてみたところ、『ギャラリーティーサロンなごみ』
というお店を見つけたのですが、こちらでしょうか?

はい、そのとおりです。
ウッドデッキからは長浜方面の海や富士が見えて、
ゆったりとした時間が流れます。
マスターの料理はどれも美味しく、地元の人しか通わない居心地の良いカフェです。
ファンが寄贈した「ヨコハマ買い出し紀行」も全巻揃っています。


「当日の お土産話をいただいてから返信を…」と考えました。

うーん、トピックがないので写真貼り付けておきます。
・三戸浜より
・海老ヶ浜から三戸の丘

http://rurounotami.la.coocan.jp/

 

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